サンクスギビングのインテリア
ハロウィーンとサンクスギビングの間は、約3週間。ぐずぐずしていると、あっという間にサンクスギビングになってしまいます。でも、ハロウィーンでかなりのエネルギーを使っているので、なかなか片付ける気力が出てこないのも事実。

今年は、子供達の連休中に「片付けるのを手伝ってくれたら、一人3ドル」と提案してみたところ、二人とも大乗り気。家中を駆け回り、あっという間に、あちこちに飾ってあったハロウィーングッズを一カ所に集めてくれました。ちょっと前までは、散らかす+壊すのが専門だった二人も、こうやってお手伝いが出来るようになったのかと、感慨深く思う一方で、「これは使える」と実は、密かににんまり。

f0024978_1115864.jpg

キッチンのアイランドに飾ってあった、spooky treeとハロウィーンハウスの後には、七面鳥のキャンドル立てをケーキ皿に置いて、落ち葉とミニかぼちゃはそのまま。落ち葉+ミニかぼちゃの組み合わせは、初秋から11月末まで長く使えるので、秋の必須アイテムです。

f0024978_1121645.jpg

去年、William Sonomaで見つけた、七面鳥のキャンドル立て。小ぶりですが、こうやって一緒に集めて飾ると可愛いくて、しかも華やか。細いキャンドルもお洒落です。


人気blogランキング

FC2 Blog Ranking
by satchi_nakajima | 2006-11-13 13:17 | インテリア
<< アロマキャンドル UGGの帽子 >>